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こんにちは フリオです。

【 クロスボーンガンダム X-2 】
クロスボーンガンダムは、コスモ・バビロニア建国戦争を引き起こしたクロスボーン・バンガード
が木星帝国と戦うために調達したMSである。
モビルスーツとして初めて惑星間における運用を想定して開発された機体であり
新機軸の装備が多く施されている。
製造したサナリィにおける開発型式は「F97」だが、製造元秘匿のため「XM-X(不明)」 とされた。
最大の特徴は、F90Yクラスターガンダムに準じたコアブロックシステムの採用と
背部に装備された4基のスラスターユニットがX字に展開するブースターである。
このブースターは木星圏の高重力に対応すべく開発されたもので、メインスラスターの
作用点を自在に動かすことで、当時の標準的な機体重量を保ったままでの超高機動化を達成した。
本機は、U.C.0133における最強の機体と評されたこともあったが、機体挙動や
武装の特殊性から乗り手を選ぶ。
真価を発揮するのは、あくまでパイロットの技量次第となる。








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こんにちは フリオです。

【 クロスボーンガンダム X-1 】
クロスボーンガンダムは、コスモ・バビロニア建国戦争を引き起こしたクロスボーン・バンガード
が木星帝国と戦うために調達したMSである。
モビルスーツとして初めて惑星間における運用を想定して開発された機体であり
新機軸の装備が多く施されている。
製造したサナリィにおける開発型式は「F97」だが、製造元秘匿のため「XM-X(不明)」
とされた。
最大の特徴は、F90Yクラスターガンダムに準じたコアブロックシステムの採用と
背部に装備された4基のスラスターユニットがX字に展開するブースターである。
このブースターは木星圏の高重力に対応すべく開発されたもので、メインスラスターの
作用点を自在に動かすことで、当時の標準的な機体重量を保ったままでの超高機動化を達成した。
本機は、U.C.0133における最強の機体と評されたこともあったが、機体挙動や
武装の特殊性から乗り手を選ぶ。
真価を発揮するのは、あくまでパイロットの技量次第となる。







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【 ペーネロペー 】 ガンダム 2007年07月22日[17:51]
こんにちは フリオです。

前回確かF91の記事書きましたが、そういえば逆襲のシャアとクロスボーンの時代の
間に「閃光のハサウェイ」という物語があったなあと。。
小説で出ているんですが、ブライトさんの息子のハサウェイが主人公です。

ハサウェイが搭乗するのは新型ガンダム【 Ξ(クスイー)ガンダム】
ライバル機は【 ペーネロペー 】というガンダムタイプです。

今回はペーネロペーを紹介。。
キットは写真のペーネロペーの部品を差し替えるとクスイーになります。
何故か小説のイラストに対し、クスイーガンダムがやけにかっこ悪いのでペーネロペーのみ。。


【 クスイーガンダム + ペーネロペー 】
◇クスイーガンダム
秘密結社マフティーがアナハイム・エレクトロニクスへ秘密裏に発注した最新鋭モビルスーツ。
機体に装備したミノフスキーエンジンにより擬似反重力推進を可能とする。
Ξ(クスイー)という名称は、かつてのニュータイプ戦士アムロレイが最後に使用した
ニューガンダムを引き継ぐ意図で名付けられた。

◇ペーネロペー
連邦軍の対マフティー部隊に配備された新鋭モビルスーツ。
大出力のミノフスキークラフトを装備している
機体設計思想そのものにはガンダム系の名残が残されている。。







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こんにちは フリオです。

【 ガンダム F91 】
U.C.0111より開始されたフォーミュラー計画とは、小型で運用が容易な新世代MSを
開発するための基礎技術の習得を目的としたものであった。
F91は現時点でのMS限界性能達成を目的とし、さらなる技術的な到達点を目指した
機体である。
対ビームシールド用に周波数可変機構を装備したビーム砲「ヴェスバー」
パイロットの記憶や感など定量化できない曖昧な概念すら操作系に織り込む
「バイオコンピューター」など最先端の技術で構成された。
まさに技術デモンストレーターといえるMSであった



ヴェスバー構えた状態






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こんにちは フリオです。

正直あんまり興味が沸かない F90の紹介です。

【 ガンダムF90 】
U.C.0111年より開始されたフォーミュラー計画とは、現状の肥大化した
モビルスーツを再構築、小型で運用が容易な新世代MSを開発するための基礎技術の
習得を目的とするものだった。
サナリィ主導のF計画によって生み出された新型機はFシリーズと呼ばれ
実用運用となった初号機体は「F90」のコードを与えられた。
小型ながら従来MSと同等以上の性能を獲得するため、ミッションパックの換装など
多くの新機軸を導入、優れた運用コストや機動戦力比を達成した。








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こんにちは フリオです。

センチネルのZプラスを前回紹介しました。
今回は、同じくセンチネルのEX-Sガンダムの紹介です。
大変気に入っているMSです。

【 MSA-0011(Ext) EX-S ガンダム 】
エゥーゴにより秘密裏に推進されたZ計画では、各開発班ごとに様々な競作案が提出され
それらの多くはMSZ006「Zガンダム」完成後もアナハイム社を通じて
開発が継続された。
MSA-0011「Sガンダム」もその中の1機で、MSZ-010「ZZガンダム」と
ほぼ同時期に進行していたプランである。
このため、コアブロックを中心とした合体、変形システムを採用するなどの基本的な
コンセプトはZZガンダムと同じである。
加えてSガンダムはABCパーツに同等の機動性を与え、それぞれコクピットを設ける
など、機体構造の極端なユニット化を併せて、ミッションに応じた様々な運用形態が
選択可能となっている。
武装についても当時最新の遠隔攻撃端末「インコム・システム」や防御面では、胸部補強パーツに
Iフィールドジェネレーターを装備する等、あらゆる技術を貪欲に取り込んだ
野心的な機体である。
しかし、開発コストもかさみ、最終的には4機のみ製作されるにとどまった。
実戦では、α任務部隊(タスクフォースアルファ)に配備された1機が
「ペズンの反乱」において交戦中に失われている。



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こんにちは フリオです。

前回のZプラスの最終装備といえる機体を紹介です。
(組み立てに時間かかって華麗なる一族はじまってしまった。。)

【  ZプラスC1[Bst] 】
ZプラスA1は、UC0080年代後半のグリプス抗争時、エゥーゴのTMS(可変モビルスーツ)
Zガンダムの量産機としてカラバが開発した機体である。
当初は大気圏内稼動に限定されたA1仕様だったが、後にC1などの様々なバリエーションが開発された。
その中で超高速攻撃バージョンがMSZ-006C1[Bst]である。
その仕様はZプラスのムーバブルフレーム構造を最大限に利用し、ブースターユニット4基を
腕を脚に装着するもので、当初はウェーブライダーモードに限定されたプランであったが
さらに支援能力が求められMSモードが追加されることになった。
まず、四肢を収納するためにブースターユニットの1部が取り除かれ
専用の肩、上腕部、大腿部の
可変機構が新たに設計された。
推進剤の積載量低下を補うために股間部に2基のプロペラトタンクを追加した。
かくしてこの機体は、超長距離侵攻のみならず、インターセプター(迎撃、要撃機)としても期待
される機体となった。







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こんにちは フリオです。

ガンダムセンチネルのMS紹介に突入です。
今回はZガンダムの量産機の紹介です。

【 MSZ-006A1 Zplus 】
ZプラスA1は、UC0080年代後半のグリプス抗争時、エゥーゴのTMS(可変モビルスーツ)
Zガンダムの量産機としてカラバが開発した機体である。
当初は大気圏内稼動に限定されたA1仕様だったが、後にC1などの様々なバリエーションが開発された。







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こんにちは フリオです。

サーチワード解析したら前回のガンダム記事がすごいことになってました。。
ハイニュー検索がめちゃくちゃ多かったです。
人気があるのを実感できました。
かっこいいですもんね。。
【 前回の記事 Hiν(ハイニュー)ガンダム 】


というわけで、FIXのニューガンダムの紹介です。
ノーマルは紹介済みですのでフルアーマーを紹介です。

【 FA-93HWS 】
RX93ニューガンダムは、ロンドベルの要請に応えるべく設計された サイコミュ対応型の
超高性能MSである。
製作はアナハイム・エレクトロニクスのフォンブラウン工場が担当しアムロ・レイ大佐の意見を
いれて各能力ともにバランスの取れた機体として完成された。
初期設計案では通常型のフレームが採用される予定であったがコクピット周りを中心に新技術の
サイコフレームを導入したことにより、機体の追従性は大幅に向上している。
また、本機最大の特徴として挙げられるのが、サイコミュ誘導兵器「フィンファンネル」の採用である。
小型ながら独自のジェネレータを搭載したこの装備は、攻撃時に開放型メガ粒子加速帯となる
一対の作動肢が、防御時にはビームバリアを形成するなど、高度なIフィールド制御技術と
相まって高い戦闘能力を発揮する。
なお、RX-93にはヘビーウェポンシステムと呼ばれるオプション案があり
MS本体と並行して開発されていた。
ハイパーメガライフル、ウィングシールド、増加プロペラントタンクなど
専用装備を装備し、FA-93HWSの名で呼ばれた








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こんにちは フリオです。

前回のニューガンダムの記事でHiν(ハイニュー)ガンダムのことをちょろっと書きましたが
いよいよ製品版が紹介されていました。
新解釈という感じですが、これがこれからのスタンダードとなるようです。
思った以上にカッコイイ。。







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